おすすめクレジットカード比較:ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)

JCBがANA・東京メトロと提携して発行している通称ソラチカカード。
東京メトロの「To Me CARD」と一体になることで、PASMOオートチャージサービスが可能な上に、東京メトロに乗るたびにメトロポイントが貯まる(定期券面区間を除く)おトクなカードです。
貯まったメトロポイントとANAのマイルは相互交換が可能なところで魅力的。

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「ソラチカカード」はメトロに乗るだけでもメトロポイントが貯まる

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東京メトロに乗車(定期券面区間外)すると、メトロポイントが平日5ポイント、土休日15ポイント貯まります※1

また、メトロポイントPlus加盟店でPASMO電子マネーを利用するとメトロポイントが貯まります※2

さらに、ソラチカカードで定期券を購入頂くと、メトロポイントとOki Dokiポイントがダブルで貯まります※3


※1 メトロポイントPlusのお申し込み手続きを済ませたPASMOで、定期券面区間外の改札機で入出場した際の運賃に、東京メトロ線が含まれている場合が対象になります。

※2 メトロポイントPlusの登録を行ったPASMOでPASMO電子マネーを利用された分が対象となります。現金やクレジットカードのご利用は対象となりません。自動販売機は、100円利用につきメトロポイント1ポイント、店舗等は200円利用につきメトロポイント1ポイントがたまります。

※3 東京メトロの定期券うりばや多機能券売機にてソラチカカードでのお支払いで定期券を購入した場合が対象です。


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「ソラチカカード」はフライトマイルに加えボーナスマイルも貯まる

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ANAグループ便やスターアライアンス加盟航空会社便などのご搭乗でフライトマイルが貯まります。

さらに、搭乗のたびに「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%」のボーナスマイルが貯まります。

その他にも、Oki Dokiポイント移行によるマイルとは別に、ANAカードマイルプラス提携店、対象商品をご利用の際、ソラチカカードで支払いするとさらにマイルも貯まります。


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メトロも飛行機も「ソラチカカード」1枚で便利に

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「ソラチカカード」の最大の特長は、PASMOとANAのSkipサービスが1枚で利用できること。

①PASMOの機能を搭載
普段の通勤・通学の定期券として利用可能です。
またPASMOオートチャージサービスも利用できるので、改札機での入場時にPASMOへ自動的にチャージがされます。

②定期券を搭載
裏面に定期券を搭載できます。
搭載できる定期は、東京メトロ、東急電鉄、東武鉄道、京急電鉄、相模鉄道で発売している定期券となります。
※東京メトロで発売している定期券のうち、西武鉄道・東武鉄道との特殊連絡定期券(2区間定期券)は搭載できません。

③チェックイン不要の「Skipサービス」
チェックイン不要の国内線「Skipサービス」を利用でき、カードをかざすだけご搭乗が可能です。


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「ソラチカカード」なら営業中の地下鉄移動でも賢くマイルを貯められる

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上記の図のように、毎月のカードの支払を「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」に変更すれば、年間に30,000マイルほど貯めることも可能です!
さらに、営業マンで都内を地下鉄で移動することが多いサラリーマンであれば、東京メトロで移動するたびにコツコツとANAマイルを貯めることができる。この点は「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」の大きなメリットですね。


「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」は新規入会キャンペーンをしているケースが多いので、そのタイミングで口座開設を検討されるのをオススメします。
詳しくは「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」の公式ホームページをご確認して下さい。

紹介したクレジットカード
 ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
JCBがANA・東京メトロと提携して東京メトロのTo Me CARDと一体になったソラチカカード。

財テク・節約 #ソラチカカード #マイル

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