【画像あり】慶應大「広告学研究会」主犯格Sの素性が文春砲で明らかに!実名&顔写真もネットに流出・・・

UPDATE:2016-10-20
週刊文春10月27日号にて、慶応大学ミスコン運営団体「広告学研究会」の主犯格Sの素性が韓国人だったことを報じています。さらに、ネットでは主犯格の実名や顔写真などが流出。ついに、大学側の隠蔽工作も終焉を迎えることに・・・。

慶応大の主犯格「S」に文春砲!

A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。「S」とは、どんな人物なのか。

週刊文春

週刊文春が報じた慶應大学のミスコン運営団体「広告学研究会」の男子学生による“集団暴行”事件。
10月20日発売の週刊文春10月27日号では、「広告学研究会」の主犯格「S」について直撃取材をしています。

こちらでは、主犯格「S」の実名と素性について紹介します。


慶応大「広研」主犯格Sとはどんな人物?

neta-reboot.co

上の画像は、慶応大学「広告学研究会」のグループメンバーの集合写真。
主犯格「S」がこの写真の中に写っている模様で、「広告学研究会」日吉キャンパスの代表者でもあることから、中心あたりに写っている人物であることが濃厚。

写真を見る限り、相当なオラツキ具合が確認できます。

主犯格Sの実名が放送されていた

こちらはフジテレビ「Mr.サンデー」にて放送されたキャプチャ画像。なんと、ここに主犯格Sの実名が掲載されています。

キャプチャ画像のメールの文面を拡大してみると・・・

赤枠で囲った部分に掲載されている文言を確認してみると、

宋さんは広告研究会の日吉キャンパスの代表

はっきりと、「宋」という実名が放送されてしまっていることが確認できます。

今回の週刊文春が報じている主犯格“S”イコール、「宋(そん)」というイニシャルが一致することが分かります。

加害者の代表は「韓国人」だった

両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。

週刊文春

週刊文春ではこのように、主犯格の宋(そん)という学生の両親が韓国人であり、小学校の頃に日本に来た人物であると報じています。

主犯格S、被害者を脅していた!

「『ミスコンが中止になったのはお前のせいだ』というLINEをA子さんに送り、ミスコンの六人のファイナリストに直接謝罪しに行くよう脅したのです」(A子さんの知人)

週刊文春

主犯格Sこと、慶応大学生の宋(そん)は、被害者であるA子さんに対し、ミスコンが中止になった責任をなすりつけ、六人のファイナリストに直接謝罪するように脅していたことも明らかになっています。


犯人が韓国人と判明、ネット大炎上

慶応大の広告学研究会の集団暴行事件、主犯格が韓国人が判明した後、ネット上が大バッシング。「韓国人の留学生の受け入れと受験は止めた方がいい」「この国とは離れていくべき」との意見や、早稲田大学の通称“スーフリ”などの、過去の暴行事件と在日朝鮮人の繋がりを改めて批判する声も。

livedoor.blogimg.jp

慶応大学の隠蔽とも言われている今回の事件。
今後、対象の学生が刑事責任を追うことになりそうですが、大学側の対応についても問題があったのではないでしょうか。


慶応大の広告学研究会の暴行事件、続報ありましたら引き続きこちらに情報更新します。

Facebookでシェア
Twitterでシェア
LINEで送る

関連記事

いま注目の記事