【画像あり】講談社元編集長・朴鐘顕容疑者のご尊顔&家族構成などのプロフィール

UPDATE:2017-1-12
講談社編集次長が逮捕された件、朴鐘顕(ぱくちょんひん)容疑者が、講談社を代表するカリスマ編集者&韓国籍と報じられたことで、世間から注目を集めています。こちらでは、朴鐘顕容疑者のプロフィールや家族構成、奥さまと一緒に写った写真などについてもまとめています。

講談社元編集長・朴鐘顕とは

朴鐘顕

twitter.com

氏名  朴鐘顕(ぱくちょんひん)
年齢  41歳
学歴  京都大学卒業
住所  東京都文京区
職業  講談社編集次長
国籍  韓国

朴鐘顕(ぱくちょんひん)は2009年に講談社の編集長として「別冊少年マガジン」立ち上げ。創刊と同時に「進撃の巨人」「七つの大罪」など連載をスタートさせたカリスマ編集者として有名。

2015年6月からはモーニング編集部に異動し、現在は編集次長を務めている。

講談社での呼び名は"鬼才"

朴鐘顕が手がけた「進撃の巨人」

Amazon「進撃の巨人」ページより

昨年12月に刊行された「進撃の巨人」の最新単行本は初版202万部で、累計発行部数は6千万部を突破し、講談社の稼ぎ頭を作り出した第一人者。

無名の若手で実績の無かった諫山創さんの起用を決断し、『進撃の巨人』を世に送り出したAさんのセンスは並外れていると言わざるを得ません。社内では畏敬の念を込めて“鬼才”と呼ぶ人もいるくらいです」

週刊文春

カリスマ編集者の朴鐘顕に対して、講談社社内では畏敬の念を込めて“鬼才”と呼ぶ人もいるんだとか。

朴鐘顕の住まいと家族構成

朴鐘顕の家族

twitter.com

朴鐘顕は東京都文京区千駄木に2階建ての一軒家を所有し、家族構成は38歳の妻(佳菜子さん)と間に、子どもが4人もいる大家族。上の写真は朴鐘顕と奥さんが写ったもの。

韓国籍の朴鐘顕が文京区に一軒家を所有するということは、奥様が良いところのお嬢様なのか、カリスマ編集者の朴鐘顕が講談社から相当なお給料を貰っているものと予想されます。

■1月12日追記
妻の佳菜子さんが、文京区の子ども家庭支援センターに「夫と子育てで口論になり、暴力を振るわれている」などと相談していたことが明らかになりました。朴容疑者から常習的にDVがあったと見られています。

ネットでは、「また韓国籍か」の声

韓国籍の講談社元編集長・朴鐘顕容疑者が逮捕されたことに対し、ネット上では「また韓国かよ」「こんなニュース韓国人ばっか」「悪さするのは国内だけにしてくれよ」などのコメントが殺到。

日本国内で使用する通名ではなく、朴鐘顕(ぱくちょんひん)という実名が報じられたことも注目を集める要因となっているようです。


講談社元編集長の朴鐘顕逮捕の件、続報ありましたら引き続きこちらに情報アップします。

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