【呪術廻戦】特級呪霊とは?該当基準と呪霊名称一覧


特級呪霊とは

呪術廻戦での出現する呪霊の中での最強クラスが、「特級呪霊(とっきゅうじゅれい)」である。

呪霊達の中でも最たる危険な存在であり、その多くは人間と同等以上の知能を持ち、術式をも使いこなす。

呪術界では1級以上を総じて特級とみなしている。
特級呪霊の中でも、呪術的な戦闘能力には幅があるらしい。

しかし、どの様な特級呪霊が相手だとしても、祓うには特級呪術師か、最低でも1級の呪術師であるのがマスト。

では、どのキャラが、特級呪霊に該当するのか、対象をピックアップする。

呪術廻戦0巻 第一話に登場『折本里香(おりもとりか)』

呪術廻戦0巻 最終話に登場『化身玉藻前(けしんたまものまえ)』

呪術廻戦1巻 英集少年院の呪霊

英集少年院の呪霊は、呪胎であり、特級仮想怨霊。
この英集少年院の呪霊によって、いたどりゆうじは一度殺されている。

当時のいたどりの呪力は未熟だったとしても、ほんの一瞬でバラバラに葬るほどの戦闘力だった。

2巻第10話登場『漏瑚 (じょうご)』

2巻第16話登場『真人 (まひと)』

13巻第109話登場『陀艮 (だごん)』

特級呪霊として、登録されている陀艮(だごん)は、呪胎(じゅたい)であり、最初の形態では、12巻106話に登場した。

2巻第16話登場『花御 (はなみ)』

12巻第101話『疱瘡ババア』

呪術廻戦 #用語解説


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